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再チャレンジを応援!スキルを身につけ、就職力をUP 専門学校へ行こう!

仕事で使える高度な知識や技術を学べる教育機関として、日本のキャリア教育を支えているのが専門学校。
スペシャリストを目指す人はもちろん、なかなか仕事が見つけられない大学や短大の卒業生や、ひきこもり経験のある人が、
新しいスタートを切るために専門学校に入学するケースも増えています。

なんとか就職したものの今の仕事や労働条件に納得できない社会人、思うように就活が進まない大学生など、
焦りや不安を感じている人は多いのではないでしょうか。
自分らしい働き方&生き方をみつけるために、専門学校をステップにしませんか?
専門的なスキルを身につけたり、資格を取得すれば、より自分にマッチした仕事をみつけられます。
どうしても夢をあきらめられない!という人の再チャレンジも大歓迎です。

専門学校入学者のうち、大学などを卒業した人

12年以降、都内専門学校の入学者のうち1割近くが大学・短大の卒業者。
25年の「学校基本調査」(文部科学省)によると、大学や短大を卒業後、専門学校に入学した人は20,589人で、
全体の入学者数の7.6%を占めています。


新卒者の就職率の推移

過去最低だった平成15年度を底に上昇していた大卒者の就職率は、平成22年度に急激に低下したのち、
3年連続で上昇していますが、依然6割台と横ばいです。
一方、専門学校卒の就職率は長期間に渡り7~8割と比較的安定しています。


専門学校(専修学校課程)ってどんなところ?

高校新卒者だけでなく、就職のために資格や技術を取得しようという大学・短大卒業者や、転職やステップアップのために
学びたいという社会人など、さまざまなニーズに応えて、より就職・転職に有利な専門的教育を行っています。

「専門士」と「高度専門士」
専門学校の2年制以上を修了すると「専門士」が、4年制以上の学科を修了すると「高度専門士」という称号が与えられます。 「高度専門士」の称号を得ると、大学院への入学資格も同時に与えられます。
その他のよくある質問



めざせ!次のステージ あなたはどのタイプ?

もっと自由に働きたい!


起業したり、フリーランスで働いたり、組織に属さない 「新しい働き方」が注目を集めています。実力さえあれば、無限の可能性がひろがります!
・組織に属するよりも、自由に自分の力を試したい
・好き嫌い・得意不得意がはっきりとしている
・世界を股にかけてグローバルに活躍したい

実力をつけて、独立開業も夢じゃない

センスと才能で勝負したい!


アート、デザイン、音楽、ダンス、演劇、アニメ、出版、テレビ、ゲームなど、才能を活かして仕事がしたいなら、スキルを磨くことも大事です。
・ものづくりに興味がある
・自由な発想や、感性には自信がある
・クリエイティブな仕事がしたい

スペシャリストとしての才能を磨こう

資格取得で、高キャリアをめざす!


「就職・転職に強い」と人気なのが、確かな実力を証明できる難関資格や国家試験。確実にキャリアアップしたい堅実派におすすめです。
・コツコツ努力して高い目標を達成するのが好き
・日夜、研鑽の日々
・高い技術を身につけたい

難関資格・国家試験にチャレンジ!


専門学校でよくある質問


年齢制限などはありますか? 入学条件に高等学校卒業資格、または同等の学力を有することを資格要件とする学校がほとんどです。
また上限は特に設定してない学校が多いようです。

年齢により就職時に不利になるのでしょうか? 現役で大学を卒業して3年目まではそれほど年齢による差はないようです。
また、イメージ的な問題ですが、就職浪人期間に所属がない人と、専門学校等で資格やスキルを
身に着けた人では面接時の印象等が格段に違うと考えます。

専門学校の学費はどれくらいかかりますか?またどのように支払いますか? 学費は全体で年間約130万円位。入学金と事務手数料を合わせて最初に一部金を納入し、
その後分割で支払うことができる学校が多いようです。

興味はあるが今まで経験したことがない分野の専門的な勉強をすることに不安があります。 例えば、芸術的な職業のスキルや調理や美容などの資格は専門性が強く、初めて勉強する方には
ハードルが高く感じるかもしれません。しかし、みなさん勉強を始めるときは同じ気持ちです。
まずは、専門学校について調べることで、第一歩を踏み出してみるのはいかがでしょう。

入学時期は4月ですか? 専門学校の一部では秋入学や夜間コースを通年入学受け入れている学校もあります。
専門学校の資料請求をしたり、ホームページで調べてみましょう。

入学試験はどのような形式ですか? 一部の医療系などの学校以外は、専門学校の多くは入学試験は書類審査と面接が基本です。
目標としている専門学校の資料やホームページなどで募集要項をご確認ください。

奨学金などは利用できますか? 独立行政法人日本学生支援機構の奨学金制度は多くの専門学校でも申請して審査が通れば利用できます。
また、学校独自の特待生や学費免除制度、資格による学費の免除など、利用できると学費を安くできる
制度を設定している学校も多くあります。

学割や通学定期は使えますか? 認可の専門学校であれば、通学定期をはじめとする「学生割引」を利用する事ができます。


医療、福祉、アニメ、ゲーム、デザイン、音楽、美容の専門学校の資料請求ができる学校情報サイト


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